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簿記3級用語

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簿記3級トップ>簿記3級用語集

簿記3級ででてくる用語とは?


簿記3級を勉強し始めると、わかるようなそうでないような単語がたくさん出てきます。

はじめて見る言葉は「難しいもの。」と感じてしまいますが、

それは、難しいのではなく、まだ「知らない。」というだけのことです。

簿記は勉強していると何度も同じ言葉が繰り返し出てきます。

それぞれの意味は理解困難なものではありません。

使っているうちに簡単に覚えていってしまうはずです。


お寿司屋さんでよく目にする湯呑みに、

鱸とか鰯とか鰤

なんて魚の名前が書いてあるものがあります。




という漢字読めますか?

見たことあるようなないような・・・?

答えはさわらです。



「さわらって読むんだ。」

とはじめて認識する人は多いと思います。

この





という字を、繰り返し見ていくうちに、




さわらだ。と強く頭の中に記憶されていきます。

そうなればもう




は知らない字ではなくなります。

まして、難しいなんて微塵にも思わなくなっているはずです。



簿記3級の試験に出てくる用語を解説します。


簡単な用語

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費用と収益の勘定科目一覧 

 

費用の勘定科目の一覧表 収益の勘定科目の一覧表

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